喪中はがき・寒中はがき印刷

喪中・寒中はがき印刷

はんこ屋さん21安城店(愛知県安城、岡崎、西尾)にて
喪中はがき・寒中葉書印刷を承ります。

喪中・寒中はがき印刷一例
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喪中挨拶はがきQ&A

Q1.喪中挨拶はがきはいつまでに先方にお出しするとよいでしょうか?

A:なるべく早くにお出しください。先方が年賀状を準備する前というのが一般的です。遅くとも、12月初旬には届くようにするとよいです。

Q2.どこまでの関係で喪中の挨拶状を出すべきでしょうか?

A:本人から見て、二親等までの不幸です。世帯を別にしている場合は必要ないといわれますが、ご本人との絆が深く、喪に服したいときは、喪中の挨拶状を出されることがあります。

Q3.亡くなった人の呼称はどうしましょうか?

A:特に決まった言い回しはありません。両親の場合は「父」「母」が一般的であり、結婚されている方は差出人が夫婦連名であることが多くどちらの父母が亡くなられた場合でも「父」「母」と記せば問題ありません。
結婚したことにより親が4人になったという考え方に基づいています。

Q4.亡くなった人の年齢はどう数えたらよいでしょうか?

A:満年齢ではなく、「数え年」の年齢で表現するのが一般的です。
「数え年」とは生まれた年も1歳とし、以降元旦を迎えるごとに1歳ずつ加える数え方です。

<数え年がわからない方へ…2016年の年齢対照表はこちらをご参照ください>

続柄早見表2016年
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